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地域密着!奈良市のコミュニティFMラジオ放送局「ならどっとFM78.4MHz」情報や各番組パーソナリティの記事、コーナー番組放送音源などを紹介しています!
第101回議事録
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    平成290212

    101回 番組審議委員会 議事録

     

    1.開催日時   平成29年 1月 31

     

    2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ

     

    3.委員総数   9

             出席委員数 8名 

             欠席委員数 1

    出席委員の氏名  

    伊藤 和子、岡村 彰士、吉田 信康、吉田 哲也、大石 正、

    馬嶋 量、石橋 伸之、伊藤 正恵、

    欠席委員の氏名  嶋岡 みどり

    放送局側出席者  中川直子、大道 ラン、大上 薫、

     

    4.議 事    

    “崛反概

    △修梁

     

    5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明

    〇「林 由恵の“色の縁”」

    第2木曜日 PM15001529生放送

    Color studio A+STYLE 代表のカラーコンサルタント林 由恵先生が、似合う色などおしゃれに活かす色、色と心と体の関係、色の資格とお仕事への活かし方などなど、カラーにまつわる皆さんが知りたいと思う情報をお届けするスポンサー番組。

    ゲストトークは 有限会社アンシャンテ代表取締役 安村優子さん

    2016年01月12日放送分。

     

    ・  一年のテーマをイメージカラーで決めるのはユニークな方法だと思う。感覚的で分かりやすい。自分も一年のテーマを色で決めたことがあるので興味深かった。

    ・  冒頭の部分「この番組は…()カラースクール A+Stileが提供でお送りいたします」といわれているが「が」を「の」に変えた方がよいのではないだろうか。「が」を使うのは昔の言い方。 ()「柳生但馬守宗矩が嫡男,柳生十兵衛…」

    ・  ()アンシャンテを起業された経緯が詳しく語られ,先見の明に感心すると共に活気づけられた。

    ・  スポンサー番組で代表本人のトークなので井戸端会議的な雰囲気です。

    ・  ゲストコーナーでBGMが変わったのでカラーの話から、だらだらと流れた話にならずに良かった。ゲストインタビューは聞きだす話の組立は良いと思いました、しかし、ゲストに呼んだのだから、何かテーマ的な話をさせてあげて、最後に仕事の宣伝をさせてあげた方が良いのではないでしょうか。

    ・   ゆっくりはっきりした話し方で聴きやすいです。

    ・   局の番組担当のランさんやゲストの安村さんへの問いかけをはさむなど、良い方法と思います。

    ・   オープニングの流れで、ゲストの紹介がわかりやすかったです。

    ・   毎日配信中のメルマガと連動して、カラーワークの問題の解説を当日までのバックナンバーの範囲で紹介することは、うまい連動方法で良いと思います。

    ・   ブログに種明かしを書いている、と言うことは、リスナーの興味を行動につなげる方法として興味深い方法です。 

    ・   ゲストのパートで、BGMを変えることは聞いていても切り替えができて良いです。

    ・   ゲストの安村さんの話は、起業にまつわる話から聞き手が聞きたい話題が順に引き出されて、とても聞きやすかったです。ゲストの魅力がよく引き出されていたと思います。もっとお話を聞きたくなりました。

    ・ 番組の時間配分もきちんとされていてゲスト出演の時間も「10分後に」と言っていたので安村さんの声も聴きたいと思っていたリスナーも分かりやすかったと思います。

    ただ、ずっとしゃべりっぱなしだったので ゲスト登場前に音楽を入れて雰囲気を変えた方がいいんじゃないかと思いました。

    ・  Color studio ASTYLEという会社のスポンサー番組ということで大変興味深く聞きました。林由恵代表は、カラーコンサルタントとして活動するとともに、カラー総合スクールを主宰し、セミナー・研修・講演事業や就職・起業支援事業まで行っているので話も幅広く良かったです。

    ・  ゲストの結果を出すことの重要性、目標を作って、止まらずに走り続けることの重要性などなかなか奥深いお話が聞けました。

    ・  きちんとした紹介で番組の主旨がよくわかった。

    ・  手帳のカラー選びを自分だったら何色を選ぶか遊び心で聞いた。

    ・  後半のゲストを招いてのコーナー、これから起業を目指す人にとっては興味ある話だったでしょう。

    ・  スクールでは どんな人がどんなことを学んでいるのか通っている人や卒業生の話も聞きたい。

     

    ・  トーク途中でミキサーの大道さんに突然話をふったので番組初めに「ミキサーは大道さんです」など言っていた方が良かった。(話をふらないなら紹介しなくても良いと思います)

    ・  カラーについての番組は、おしゃれだと思います。これからもずっとならどっとFMで放送して下さい。

    ・  ラジオで色についての番組をしてもわかりにくいと思ったが、話しを聞いていると、色の想像も出来意外と良いと思った。

     

     

    6 その他、番組について希望・意見

    ・朝の番組で元気よく喋ってほしいのに、ネガティブな発言が時々あってテンションが下がってしまいます。

    しらゆり子ども放送局で子どもたちが歌う歌ですが、アカペラではなく、ギターやキーボードで少しでも伴奏してあげたほうが子どもたちも歌いやすいのではないでしょうか。いつも不安げに歌ってるのが伝わってきます。

    ・  米国大統領がトランプ氏になり、マスコミなどで多々報道を今だにしています。

      予想が覆ったりしたために、報道・マスコミや政府への批判が見え隠れします。

      地域のコミュニティ放送局として、地道に経営を局長以下経営陣は全て女性が

      御尽力されている貴局も貴重な女性経営の鏡と何時も敬意を表する次第です。

    ・  学校教育や家庭の躾が、最近、見直されています。そうした参考番組を期待。

    ・  取材が生中継されるのはタイムリーで好ましいと思う。(航空ショー,,笠置山など)

    ・   地域に密着した番組制作,いつも遅くまでご苦労様です。

    ・  番組編成が変わる時季など、番組表の紹介といった切り口でも良いので、新番組を紹介する時間を少し増やすとより良いと思います。

     

     

    7 会社からの答申

    意見を受け改善すべき点は改善に向けていく。

     

    .審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月101回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて2月下旬公表

     

    .その他参考となる事項

      なし

    | 番組審議委員会議事録 | 14:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
    第100回議事録
    0

      平成281212

      100回 番組審議委員会 議事録

       

      1.開催日時   平成28年 11月 29

       

      2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ

       

      3.委員総数   9

               出席委員数 9名 

               欠席委員数 0

      出席委員の氏名  伊藤 和子、岡村 彰士、吉田 信康、吉田 哲也、大石 正、

      馬嶋 量、石橋 伸之、伊藤 正恵、嶋岡 みどり

      欠席委員の氏名  

      放送局側出席者  大道 ラン、大上 薫

       

      4.議 事    

      “崛反概

      △修梁

       

      5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明

      〇「氷置 晋(ひおき しん)のぴよぴよぴよっつ記♪」

      毎週日曜日PM16151629生放送

      奈良市出身シンガーソングライターの氷置晋がぴよっきーと一緒にゲスト

      トークセッションなどを届ける番組です。スポンサー番組。

      2016年11月6日放送分です。

       

       

      • 全体的に言葉が聞き取りにくい感じです。話すスピードと声の調子などかもしれません。
      • ゲストに蓮音まゆさんを招いてのトークと蓮音さんが新しく出したCD「森は生きている」について、森の中でレコーディングしたことなどが分かり、臨場感が出て良かった。
      • ぴよっきーの存在の意味が良く分からなった。
      • 氷置さんや蓮音さんのliveの宣伝をかなりしていたが、どこでやるのか金額がどうかなどについて聞き取れなかった方は、フラストレーションを感じないでしょうか。

       

       

      • 番組内で丸々一曲は流して欲しいと思いました。15分だから厳しいとは思いますが。
      • 初めて聞く人はぴよっきーって何者?って思うんではないか?。
      • かわいいヒヨコちゃんの紹介もしてほしいです。
      • ミュージシャンの番組らしくBGMにご自身の曲を使われているのが良いと思います。
      • ゲストのトークで始めての情報が心象に残っていなかったので、liveやイベント情報を

      最後にももう一度いう時間を取られてはいかがでしょうか。

      • 奈良出身の人だというので注目される。そのつながりのまゆさんのことも知ることが出来た。
      • 氷置さんが少し早口だったからか ライブの予定やお誘いも聞き逃してしまいそう。
      • 番組の最後にもう一度ライブの紹介をされたらどうか。
      • 奈良県出身の方がシンガーソングライターとして活躍されているのはうれしい。
      • 番組最初の4分間に自己紹介・曲やライブの紹介、近況報告などをわかりやすく盛り合わせているのは聞きやすかった。
      • ゲストの登場に合わせて、関連したおたよりが紹介されたのは効果的だと思った。
      • 森に機材を持ち込んでのレコーディングなど、蓮音まゆさんのチャレンジ精神がうかがえた。斬新な効果はどんなものだろうかと気になるところだ。今後の活躍に期待したい。
      • 氷置さんの語り口調がやや焦るところがあり、一語文のこともあって、早口なためききとりにくいところがある。ゆっくり、はっきりされるとよくなると思う。
      • 楽器をつくるための植林活動もされているという話だったので、素晴らしいことだと思った。今後の活躍を楽しみにしています。
      • 氷置さんの話し声がやや早口で聞き取りにくいが、マスコットのぴよっきーとの掛け合いも交えて、工夫も感じられる。 語尾が弱くならないように発音すると良いかもしれません。
      • 活動の報告と告知でせわしないが、時間が短いので難しいところがあるものの、もう少し内容を分類して、パート別に区分けがある方が聴きやすくなるかもしれません。
      • ゲストの蓮音まゆさんとのトークは、短い時間ながら楽しい雰囲気が出て良いと思います。
      • 氷置さんとアシスタントの北山さんの声がよく似ていてどちらがしゃべっているか分らない。ラジオは顔が見えないので声質の違う人か女性の方が良いかもしれないです。
      • 15分番組で厳しいのは分りますが、番組構成の調整が良くなくゲストインタビューからいきなり終了はいかがなものかと感じました。

       

       

       

      6 その他、番組について希望・意見

      • 奈良市中心市街地活性化協議会による新番組「Fun Fun おもてなし英会話」が実用的な接客英会話に特化したラジオ講座で注目しています。教材も提供されていて活用が期待されるが、協議会の会員向けなのかもしれないが、教材の所在がわかりにくいので、わかりやすい掲載と番組での案内の両方の対処強化を期待したい。
      • 784Waveのなら学校で同じ寺を両日にわたって紹介されることがあった。11/24(木)橘寺11/25(金)橘寺 クイズ問題が異なっていたので,構わないと思うが、横のつながりがどうなっているのか、少し気になった。
      • 新しいパーソナリティも育ち、番組内容も充実してきているように思う。地域の活性化に役立つ放送局があることを誇りに思います。

       

       

      7 会社からの答申

      意見を受け改善すべき点は改善に向けていく。

       

       

      .審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月日

           第100回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて12月下旬公表。

             

       

       

      .その他参考となる事項

               なし

      | 番組審議委員会議事録 | 13:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
      第99回議事録
      0

        平成28105

        99回 番組審議委員会 議事録

         

        1.開催日時   平成28年 9月 30

         

        2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ

         

        3.委員総数   9

                 出席委員数 9名 

                 欠席委員数 0

         

        出席委員の氏名  伊藤 和子、岡村 彰士、吉田 信康、吉田 哲也、大石 正、

        馬嶋 量、石橋 伸之、伊藤 正恵、嶋岡 みどり

        欠席委員の氏名  

        放送局側出席者  大道 ラン、大上 薫

         

        4.議 事    “崛反概

                 △修梁

         

         

        5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明

        〇「漢方薬屋とこまちがおくる“元気な生活”」

        毎月第4土曜日AM11001129生放送

        「医食同源」季節のうつりかわりをおとどけしながら、身体のケアの仕方や、笑顔に

        なれる話題を漢方薬屋の菊岡泰政氏とアシスタントこまちがお届けします。

        スポンサー番組。2016年7月23日放送分です。

         

        〇「寺本圭祐のウチアケバナシ」

        毎週火曜日PM12301254放送

        今年デビュー6周年。奈良市出身のアーティスト寺本圭祐が毎週地元から発信したい

        という思いでお届けする番組。新曲の話題やゲストを交えての話題など 寺本圭祐

        ファンのみならず楽しく聞ける番組です。

         

         

         

        〇「漢方薬屋とこまちがおくる“元気な生活”

        • 24節気で大暑の時期その後、立秋 処暑と繋がる話から土用の話し、土用は夏だけではない事18日間を云う事、土用干しの言葉の起源等の解説はちょっとした知識のおさらいに良かったと思います。
        • 梅雨明けから夏本番 「冬に罹った病は夏に治す」慢性病の改善に良い時期、この時期の養生が大事等、漢方の知識からの解説もわかりやすかった。
        • 音楽(歌)の紹介が貸しの解説があったので興味深く聞けた。
        • 後半になったアシスタントの登場・・・奈良町の七夕飾りから地蔵盆、お祭り、燈花会と話が展開する中、こまちさんが話のきっかけと、中学生の七夕や鈴虫、小学校の親子燈花会、と話を広げようとされているのに菊岡さんは中新屋町の話をしたいのか話にあまりのっていかないのが噛み合ってないと感じました。
        • 言葉と言葉の間に「えー」というのが気になりました。
        • 季節の話や体の話など、ためになる話をしているのは良いと思うが、菊岡さん1人で語っているので、1回聴いただけでは内容が理解しにくかったのがもったいないなと思いました。
        • 後半のようにアシスタントさんと掛け合いしたらいいのではないか?
        • 奈良らしい番組で結構です。
        • 今回は五行説にちなんだ季節の移り変わりと食物と健康の話で興味をそそった。
        • 後半は、こまちさんとのトークで奈良の伝統的イベントである地蔵盆や新しいイベント燈花会の紹介も良かったです。
        • 五行――木火土金水(もっかどごんすい)にまつわる暦の話をわかりやすく語りながら、季節に合わせた健康生活を送るように促している。起伏には富まないが、落ちついた語り口調で納得して聞くことができる。こういう番組は必要だと思う。
        • 音楽「雨を見たかい」は、日本にとって終戦記念日の近いこの時期の選曲としては良いと思った。
        • 音楽をはさんで町で行われる七夕や地蔵盆、燈花会の話題が対話形式で紹介され、夏の風物詩の中にいるような感じを受けた。
        • カクテルバー、食の話題など、その場にいて味わっているような気分になる。
        • 菊岡先生のゆっくりはっきりとした話し方はわかりやすく、土用の説明もわかりました。
        • 季節と体調、健康のお話は、たいへん参考になりました。
        • 曲の解釈に触れた曲紹介にも興味をひかれました。
        • ならまちの七夕の笹飾りの話は、ならまちの景色が思い浮かべる事が出来ました。こどもや若い人の願いことについては共感します。町内の地蔵盆の話も、たいへん具体的で景色が浮かんできました。受け継がれていく行事を紹介することもたいへんよいことと思います。燈花会など新しく風物詩をつくっていく活動や中新屋カクテルバーなどの話題も奈良らしい話題でよかったです。
        • 立春や土用などは、その時期に聞くだけなので土用にはうなぎを食べるくらいしか思いつかないのですが、季節に合った体のいたわり方をすることが、大事なんだと思いました。
        • 身体のことを考えさせられるためになる番組だと思います。
        • 節季の話がとても興味深い、季節と人の体の関係、漢方薬のご主人だからなるほどと思わせられる。
        • 節季の行事、七夕の地蔵盆、奈良町の風景が頭に浮かび この夏さえもはや懐かしい。
        • 奈良町も新しいイベントを企画され、盛り上がっているなと思う。
        • 曲が意に反して洋曲それも趣味がうかがわれ良いと思った。
        • 教養番組だと思う。聞いているうちに賢くなりそうです。ただ、情報が多いのかテンポの問題か29分が長く感じた。
        • 菊岡氏の生放送にしては、落ち着いた慣れた放送です。(生放送ではありませんが)季節に即した話題を「医食同源」のタイトルで29分間かなりの内容を含んだ放送です。真夏の723日には土用の事を大暑から立秋について、土用の丑の日の江戸期からのウナギのことや、6月に漬けた梅を干すのによい時期など 現代人の若人が知らないような身近なことを適切に詳細丁寧に飾らずに話している態度に敬意を表します。それは、ならまちの老舗としての地域への誇りと共に、世の中に「ならまち」を紹介したい心意気を感じます。この様な番組こそが地域に密着した自然な地味な広報番組と以前から拡張を思っています。
        • 最近は開催期間が長くなり、古刹・神社にも拡張している「なら燈花会」の立ち上げを知るものとして、世界一のバーテンと年一日のならまちバーなど有益な情報でした。

         

        「寺本圭祐のウチアケバナシ」

        • いきなり曲からのスタートでしたが途中からBGMとして収録が多いお詫びとか現況のコメントをかぶせていったのは良かった。
        • 生放送なので、今、風がすごい事から台風の話に続き、飛行機が大嫌いなので北海道へコンサートに行く時揺れないでと笑いを取りながらキャンペーンの案内にと、ホラーの話は本当の実体験ならかなり怖いですね。
        • 新曲A面B面の売り込みもさすがお話が上手いなと感じました。
        • 電話ゲストの方も同業の「ふじたかし」さんで、B面の「一行だけの置手紙」が流行っているというところからの紹介も上手かったです。
        • ゲストの歌の後、キャンペーンだけでなく、お便りの紹介を頑張ってされたのは良かったですね。
        • 生なのに、最後に提供までちゃんと入れて終わるタイムテーブル調整が素晴らしかったです。
        • あまり演歌は聴かないのですが、寺本さんの声はすごく良い声だと思います。
        • 奈良でもっとイベントをして頑張って欲しいなと思いました。
        • 今回は、生放送ということでテンポも良かったです。
        • 生放送でない時は、どのように収録しているのでしょうか。
        • 新曲「恋一葉」の紹介、藤タカシとの電話トークと「一行だけの置手紙」の紹介、怪談も夏らしくて良かったです。
        • 冒頭の曲「うちあけ話」をたっぷりきかせた後、だんだん音を小さくしていって、トークに入っているのは引き込まれるようで良いと思った。
        • これに対し、後の「恋一葉」は短すぎ。 ♪こいひとは〜♪で曲が消えていく  もう少しあった方がよいだろう。時間配分はこれでよかったのだろうか。
        • ゲストの藤たかしさんが、北海道 函館のご出身で、一本釣り漁師だったと言われた。漁師から歌手への転身については興味をそそられるところである。何が彼を歌の道に引き込んだのか。どんなライフイベントがあって、そうなったのか聞きたかった。「うちあけ話」という題であるからには、その辺りの「語り」が欲しい。
        • 後半、だんだん早口になっているので、忙しい(せわしい)感じがしないでもなかった。
        • 久しぶりにならどっとFMスタジオにお越しになり生放送でした。かなり有名歌手・タレントらしい一人芝居でも飽きない内容と人情家らしい。初めての電話インタビューでの豊田市で誕生会におられる歌手・フジタカシさんとの親愛そうな応対と双方の新曲紹介など相当な利口者な番組進行で、アシスタントがいない方が良いとの発見でした。
        • 奈良もやっと古い遺産に頼らないで、ベットタウンに甘んじないで、着実に、少しづつ次世代を背負ってくれる人材が現れている様子が、奈良国際映画祭などの催し多様化に具象され始めて結構と期待と共に古都らしい発展を貴局と共に祈念致します。
        • 名古屋での数回のTV画面消去した後の「テラモト」数回のホラーは本当?怖いね。
        • 初めて聞きましたが歌が上手くて聞きやすかったです。ゲストが入ったり全国のツアーの話もチラホラあり、ラジオでつながっていると感じました。
        • 失礼ながら寺本圭佑さんを知りませんでしたが、お話が楽しかった。
        • 夏の怖い話、不思議なことがあるんですね。
        • 忙しく活躍されている様子、友人との電話、ファンからの手紙 お人柄も出ていて歌をきいてもムードあり、実力ある人なのでしょう。奈良の思い出を語ってください。
        • 寺本圭祐さんの事は知りませんでした。ファンの方は楽しく聞けるでしょう。あまり演歌は聴かないのでピンとこないのですが、わりと25分が早く過ぎたように思います。楽しく聞けました。
        • 雑談が長いわりに曲紹介が短い感じもしましたが、その歌を聴いて楽しむということならありかなとも思いました。
        • フジタカシさんの電話出演では、たのしい話のやり取りもあり、その曲のムードへの切り替えでよい雰囲気だと思いました。
        • お便り紹介ではファンの皆さんからの熱いメッセージが伝わってきました。

         

        6 その他、番組について希望・意見

        ・シンポジウム「地域の声・ラジオの力」は盛り上がって面白かった。

        • この時のパネリストからのコメントにどう対応するかが興味深いです。
        • 音がとんだり、声が聴きづらいことがある。
        • 秋になって番組の改編がかなりあった。
        • 長尾さんの「BOOK BOOK」は、お便りお寄せ下さいというからメールを送り始めたのに、1回の紹介もないまま、16年の番組に幕を閉じた。最新本の情報が聞けなくなって残念である。
        • ゲスト出演される方の声が小さい。遠くで話しているように聞こえる。見学してわかったことだが、ゲストはマイクに向かって話していない。マイクを意識せずパーソナリティに向かって話している。本番中のサポーターが必要なのではないか。

         

         

        7 会社からの答申

        意見を受け改善すべき点は改善に向けていく。

         

         

        .審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月日

         第99回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて10月中旬公表。

               

        .その他参考となる事項

                 なし

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        第98回議事録
        0

          平成28831

          98回 番組審議委員会 議事録

           

          1.開催日時   平成28年 7月 26

           

          2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ

           

          3.委員総数   8

                   出席委員数 8名 

                   欠席委員数 0

           

          出席委員の氏名  伊藤 和子、岡村 彰士、吉田 信康、吉田 哲也、

          馬嶋 量、石橋 伸之、伊藤 正恵、嶋岡 みどり

          欠席委員の氏名  

          放送局側出席者  大道 ラン、大上 薫

           

          4.議 事    “崛反概

                   △修梁

           

           

          5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明

          〇「先生‘Sカフェ」

          毎週火曜日PM15301529生放送

          第1週弁護士大西隆司先生 第2週税理士泉田裕史先生

          第3週歯科医師中島正裕先生 第4週ファイナンシャルプランナー須原光生先生の

          4人の先生がリレー形式でMCを担当。今回の担当は須原先生です。

          スポンサー番組。2016年6月28日放送分です。

           

           

          〇「人生探検隊」

          4週土曜日PM18001829放送

          2016625日放送)

          2013年4月に開設されたシニアカレッジ(奈良フェニックス大学)に集った仲間が、10月から6ヶ月間クラブ活動のひとつとして、人生探検隊を放送してきました。

          クラブ活動は、20143月で終了しましたが、有志が、継続して番組を作っています。

          番組は、人生の達人に聞くインタビューと、メンバーによる対談番組です。

          団塊の世代が、社会に果たしてきた役割を認識し、今後においても活躍するであろう、同世代の姿を追う番組としたいと思っています。

          番組は、次の内容で構成します。

          • シニア世代の活躍を追う  ▲轡縫∪ぢ紊寮犬る糧を提供する
          • 奈良の魅力を発信する   い修梁勝淵轡縫∪ぢ紊離椒薀鵐謄ア活動等)

           

          6.審議内容  番組審議

          (1)番組試聴

          委員よりの意見

          〇「先生's カフェ

          ・全般的には構成がしっかりしていて,興味深い内容である。話し方は早口,うろたえ気味があるので,この点の改善が求められます。

          (詳細)

          ・構 成 :中間に「ゆず」の曲をはさみ,前半には中国事情を,後半にはお便り紹介と中国投資についての内容を配置していて良い。

          ・話し方:早口,滑舌がいまいち。

               スーさんは.あわてて言うので,忙(せわ)しない感じがする。ただ,原稿の棒読みではないのでリアルさは伝わる。

          ・内 容 :中国人観光客の増加に伴い,国情,投資環境,気質など,気になる話題を中国通のゲストが語られて現実味があった。

          須原光生先生の話し方は、明るい口調で聞きやすく、良い雰囲気の番組になっています。中国駐在のご経験など中国に詳しいゲストの村上登志夫さんのから中国事情など、たいへん興味深い話題でした。

          ・簡単な中国語講座あり、中国から来訪者の来日前の情報源についてなど、観光面での興味ある話題や、「中国観光客向けの情報発信」に関する質問への答えに、「店頭に中国語を少し書いておくことで、その店などの写真をとってもらえると、WeChatに発信してもらうことで中国国内に広まり、ピンポイントで来訪者が来る。」など現実的な回答に感心しました。

          ・須原先生の番組の進め方がスムーズで声も聞き取りやすく良い番組だと思います。

          ・中国での投資事情、資本の事情などもたいへん興味深い話題でした。

          • ゲストのトークをうまく引き出せていると感じました。
          • 間の曲も季節に合った曲を選曲されているので毎回ちゃんと考えていらっしゃるのだろうなと思いました。
          • FPらしく英国のユーロ離脱による為替の運用の話題から始まり、なぜか中国の話題に入り村上さんの経歴に「たのもしでございます」の表現がたのもし?と気になりました

          中国語の「シェイシェイ」発音(イントネーション)の違いからの中国語講座?は面白かった。

          最後のFP仲間と言う事での中国への投資話は私のような投資素人にはややわかりにくいかなって感じでした。

          • MC須原さんの明るく元気ではつらつとして話し方に好感が持てます。
          • ゲストの方と声質が全く違っていたので聞きやすかったです。
          • 内容も“現在(いま)”を意識されているのかタイムリーで良いと思います。
          • 今回もシナリオ無しの流れは結構です。
          • 中国語の挨拶語の紹介が良い。一般的に業務等に初めて会う方々と親しくなるためにはその国の言葉の挨拶基本語を数語覚えて使うことが国際人の常識です。奈良にも多くの中国人が来訪するようになりました。香港・瀋陽・北京・広東などのほか台湾も中国系ですが、本土の北京語が標準で西安・広東・上海・満州の各方言があり、どこの人とか分かります。文字も本土と台湾では異なります。JETRO駐在員でしたゲストの話題を市民の目線で提供することに意義があり当番組を評価します。
          • 軽快な話の運びで二人の息が合っていた。ざーと広く中国事情を知る事が出来た。経済の話も初心者用でそう難しくなく特殊な企業の形態や投資マネー、また、生活の様子や国民性についても面白くきいた。旅行者のマナーの悪さは時々腹たたしく思うこともあるが、お互い学んで行きましょうの言葉に納得した。
          • 楽しく視聴できました。30分があっというまでした。中国人の見方が少し変わりました。

           

          • 「人生探検隊」
          • 少し原稿を読んでいる感じがしますが、勉強になる内容でした。
          • 桜井に住んでいるのでこれからもっといろんな事を勉強したくなりました。
          • 夏越しの祓も和太鼓も体験している事なのに台本を読んでいるようでこれはあとの二人のインタビューも同じで残念だった。二人のゲストのお話しは良かった、外山の地名も興味深かった。バトミントン部はシニア大学の中のクラブのことか?シニア大学の説明もほしい。
          • この番組は、シナリオを真面目に作成している事例です。原稿に随って読んでいるこが明確なことが分かりますが、そうした真摯な取り組み方に賛同致し、さらに慣れて視聴者が聞きやすくなることを期待致します。
          • 話題の中で、「輪くぐりさん」の日本での昔は広く行われていた良い家内安全祈念の宗教心でしたが、地方の特殊行事化したことを実感しました。
          • 「外山(とび)」という桜井の由緒ある地名を知りましたが、奈良の地名は本当に外モノには分かり難く大変ですが、そうした紹介は当放送局が世界に発信する良い機会です。
          • 樫原神宮の金の鳶、宗像神社、茶臼山古墳、箸墓等世界に奈良の発信紹介をどんどん期待。
          • こういう番組は良いと思います。オープニングトークが少し固い感じがしますが、ていねいな作りだと思います。内容は面白かったです。
          • スタートは森本さんの渋い声で始まったのですが、森田さんとの掛け合いが始まったところから素人参加番組とはいえ完全に原稿を棒読みで状態で抑揚もなく、頭に入ってきませんでした・・・バトンタッチされても、ゲストの方はまだしもインタビューは・・・最後の方はゲストがよくしゃべれる方なのでポイントの引出役として、まーなんとかいう感じでした、内容は各々それなりに興味に応えていました。
          • 話の内容はとても勉強にはなりました。
          •  女性の方の話し方が固くてあまり感情が入ってないなぁと思いました。相槌ももう少し気持ちを入れてほしい。シニアの方達がいろんな場で活躍され、日々充実した生活を送っているのは素晴らしいと思います。

          ・時間配分の構成は良い。内容は会話形式だが,原稿を読んでいると丸わかりなのが惜しまれる。

          ・話し方:感情のこもった応答ではなく,無機質な感じを受けた。後半,ところどころ自然な応答があり聞きやすい部分もあった。

               太鼓の話の中で「体感と体幹」という言葉が出ていたが,ラジオ番組なので,文字が思い浮かぶような解説を入れたらよいと思う。体の幹の方はあとで説明があった。

              「箸墓古墳」は,「ハシャカ古墳」に聞こえた。固有名詞や,「申楽四座」などの専門用語は,はっきり,ゆっくり.ていねいに発音するのがよいだろう。申楽(さるがく)もこの内容のキーワードである。大切に扱ってほしい。

          ・定朝(じょうちょう=?〜1057年 平安時代に活躍した仏師 寄木造技法の完成者といわれる)の作ではないかと噂されている阿弥陀如来が報恩寺に戻った話をはじめ.古代史ファンにとっては魅力的な内容だった。この定朝(じょうちょう)についても名前だけでなく,何をした人なのかを話しておくと,古代史に興味をもつ人も増えるのではないかと思った。

            

          • その他

          ・2016年6月3日(金)784Wave

          17:30に「まだまだ大丈夫ですからお便りくださいね」と言っておきながら,自分が蚊に食われた話で盛り上がり,いつメール読むのだろうとはらはらしていたら,そのうち「エンディングになりました。生駒のとみさん,ドンガバチョさん,しんさん,紹介はできませんでしたが目は通します。お別れの曲は…」で終りました。

          「まだまだ大丈夫です」と言うたら紹介しないと。お便りを読む時間は十分ありました。

          ドンガバチョさんなんか最近珍しい。リスナーとしても近況を知りたい。ペンギン村から送ってくださっているのにと不満でした。この辺り,藤田けいなら「みなさん! もう送ってきてもだめですよ」とはっきりいう。

          ・今回の対照的な2例は興味深く聞きました。インターネットで世界中に発信可能な時代になりましたから、奈良を拠点にする当社がこうした地道な視聴者に理解と賛同を得られるような、おしつけではない、観光に訪れたいと思わせる魅力的な番組を意識して企画すれば、奈良県・市町村や企業などが理解と支援を今後してくると思います。

           

           

          7 会社からの答申

           

          .審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月日

                 第98回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて9月中旬公表。

           

          9.その他参考となる事項

                   なし

          | 番組審議委員会議事録 | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
          第97回議事録
          0

            平成2868

            97回 番組審議委員会 議事録

             

            1.開催日時   平成28年 5月 27

             

            2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ

             

            3.委員総数   8

                     出席委員数 7名 

                     欠席委員数 1

            出席委員の氏名  伊藤 和子、岡村 彰士、吉田 信康、吉田 哲也、

            馬嶋 量、石橋 伸之、伊藤 正恵、

            欠席委員の氏名  嶋岡 みどり

            放送局側出席者  大道 ラン、大上 薫

             

            4.議 事    

            “崛反概

            △修梁

             

            5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明

            〇「A+STYLE カラーコンサルタント 林由恵の”色の縁“」

            毎月第2木曜日PM15001530生放送

            カラーコンサルタントの林由恵先生が、似合う色などおしゃれに活かす色、色と心と体の関係、色の資格とお仕事への活かし方など、カラーにまつわる皆さんが知りたい!と思う情報をお届けするスポンサー番組。

            2016年04月14日放送分です。

             

             

            〇「ドートレトミシーのほっとミュージック カフェ」

            毎週金曜日PM22002259放送

            幅広い年代・ジャンルの曲をお届けする音楽番組、朗読&弾き語りコーナーや、お悩み相談コーナーもあり、トークと共にお届けするパブリック番組

            2016年04月29日放送分です。

             

            6.審議内容  番組審議

            (1)番組試聴

            委員よりの意見

            〇「A+STYLE カラーコンサルタント 林由恵の”色の縁“」

            • しゃべり方がゆっくりで聴き取りやすいのが良いと思いました。
            • 番組あたまにゲストの話をしたので、後ろで笑い声もしたしでてくるのかと思いきや16分間出番がなかったのが気になりました。
            • 1年が経過したと言うだけあって流れが良いと思います。
            • 質問に答える新しい番組構成を取り入れたのは良かったと思います。
            • 質問から年齢や気分によって似合う色が変わるのでパーソナルカラー診断を1年に1回くらいとさりげなく仕事に繋げるあたりはさすがです。
            • 今年のカラーから既成概念を捨て、垣根を超えるという意義に繋げたのは公表されている事なのか、林さんの私見ならすごいです。
            • 2番目のワンポイントアドバイスは、さすがに短すぎですね。時間配分が押し気味なら抜いてよかったと思います。
            • ゲストの宮田智子さんのフラワーデザインをカラーと絡めて紹介されたのはいい感じでした。
            • BGMが、ほどよく流れており、聞きやすい。
            • 「かさね」には「重」と「」の二文字があり、「重」は表地と裏地の2色のこと。
            • 「襲」は複数の衣を重ね合わせた時の配色。この説明を入れると、グラデーションの意味が納得でき、店名に「襲」の文字を選んだ思い入れが一層よく分かったのではないか。
            • 3番目のおたより「ロイヤルブルーの心理は?」に対する答えはないのでしょうか。
            • お店の場所はインターネットに丸投げしないで、住所とか最寄りの駅、車での行き方などで説明したほうが親切でいいと思う。
            • 流行色の決まり方についてそのような機関があることを知った。
            • パーソナリティの林由恵さんの丁寧でほんわかした話し方に好感がもてます。
            • カラー診断の色が、心理的な変化でも変わるという話題や、今年の流行色のいろいろな機関・団体による宣言が意味するメッセージの解説など、興味深い内容であり、まとめもわかりやすいと思います。
            • おたよりの質問にワンポイントアドバイスで明解に回答されたところも良かったです。
            • ゲストのフラワーデザイナー宮田智子さんの紹介、屋号に込めた思い、起業してからのちがいなど、人が集まれる花屋さん、さらにはカフェにしたいなど、話の流れも良かったと思います。
            • 日本ならではの四季の色を重ねることを企業名にしたゲストの吉野下市での、人の集まれる花屋を始め、調理師免許取得しカフェを夢見ている、若い女性のアグレシブに感心です。
            • 林さんの「1年過ぎて、皆さまの疑問や質問にお答えしたく、生物や男女の垣根を超えた、個別ではないグラデ-ションの様に色合いを考える。」という視点に同意致します。
            • 年齢や肌色の変化で自己の好みが変化し、世界情勢で流行色が毎年、JAFCAやタントーン社が推奨してきているが、今年は単色でなく、ローズクローズとセレニティのグラデーションになったという説明などに新たな知見を得ました。「地球・人・土・生命・成熟を理解した世界で活躍する自己判断ができる人になる」という話に30分間の時間を感じさせない良い内容でした。音楽がなくても快く、こうした内容豊富で深みのある番組は、放送して誇りにしてください。
            • 良い意味では落ち着いているが、反対の意味ではあまり抑揚がなく単調な感じがする。
            • カラーコンサルタントという特殊なインテリなお仕事なので番組ももっとスタイリッシュな感じでまとめても良いのかなと思います。
            • BGMやトークする時のトーンやコーナーの切り換えの時のメリハリがあった方が良いです。
            • ですが、内容は良いことを話されていたので色に興味がなくても聞ける内容だと思いました。
            • 社会へのメッセージをこめて仕掛けられたという流行色、服選びの際にはちょっと意識してみようと思った。
            • 色について鉱物や草木など染色の話や季節に理に適った色の選び方、また各地の言い伝えある色の意味など多方面から話を聞かせてもらえればまた興味もます。
            • ゲストの若い女性、吉野に店というのがポイントだったが、そこを選ばれた理由 またイベントに6800円と聞こえ少し驚いたがどういう内容なのか聞いて欲しかった。

             

             

            • 「ドートレトミシーのほっとミュージックカフェ」
            • 飾らないグダグダ話とよい音楽が夜をリラックスさせてくれ、心地よい一時間が過ぎていくでしょう。
            • 自分にとってのキャンディーズの春一番の頃が思い出され懐かしい。
            • ドートレトミシーさんのはじめとおわりの歌もいいですね。
            • わたしバカよね〜が気になります。
            • 春一番の朗読の所が不快でたまりません。ひどすぎませんか?
            • ミュージシャンで曲作りをされている方とは思えません。何がしたいのかわかりません。
            • ポピュラー番組の栄枯盛衰を若い昭和生まれのキャスターが弾き語りで送る当局としては新しい試みの番組です。
            • 二人の語り方が美しい日本語のトークとは老人に聞き苦しい笑い声に少し違和感があります。これは、ここ数年のテレビ番組の流れからきていますが、もう少し静かな語り方を希望するのは古い老人の流行不理解なのかと考えさせられました。
            • やはりTV局の決勝戦での想い出話をしたことで、こうした語り方が分かりました。聴取者を真摯に想っているとは思えない、自己陶酔的な内容に少し懸念します。選曲についての理由や思いを説明しないと自分勝手な「自由」と誤解していなか、僭越で努力知らずをお許しを。
            • ドートレトミシーのおふたりの気楽なトークの楽しい番組です。22時台の時間帯にも合っているように思います。
            •  朗読や弾き語りを交えたトークなどユニークな取組みも面白いと思いました。
            •  トークの内容がうちわ向きの感があり、聞いていて疎外感を感じるときもありますので、リスナーに向いた部分を増やすと良いように思います。
            • 軽快なトークと独特の掛け合いで楽しい番組。非常に好感が持てた。
            • 特にYokoさんの機を逃さない突っ込みが抜群にうまい。天性のものだと感じた。
            • この番組が金曜日のこの時間に配置されているのは良い。リラックスしたいリスナーの要求を満足させることがとできると思う。
            • オープニング曲の選曲理由から旅に出ようの話にGWの話から昭和の日に広がりタイムリーな話題でした。「なんか今聞きたいな」の選曲も良かったですね。
            • 巷で大ヒット生歌コーナー キャンディーズのいきなりの生歌はびっくりしました。
            • 曲の紹介もポイントの説明、決勝に行くはずだった幻の一曲心残り等興味を引きました。
            • エンディング全体に非常にテンポがよく笑いが耐えない二人の掛け合いがいい感じで楽しく聴きやすい番組でした。
            • 女性の方と男性の方のトークの温度差がすごく気になりました。喧嘩してるの??
            • 朗読の読み方がなぜそのような言いまわしをしたのか謎すぎる。。
            • 途中時間がないので割愛しますというのが多々あり残念です。
            • 自分たちの音楽活動の宣伝の場なのか?発表の場なのか?リスナーの為に自分たちの音楽の知識を元に広めようとしているのか目的が分かりません。今回は特にわかりません。

            ・フラループを聞いていますが、奈良の話を外の人がゲストで来られたり、音楽がたくさんかかったりメッセージがたくさんきて面白いです。

             

            • その他
            • WAKE UP NARA木曜日のBGMをもう少し大きくした方がリズミカルで話が聞きやすいだろうと思った。
            • フラループを聞いていますが、奈良の話を外の人がゲストで来られたり、音楽がたくさんかかったりメッセージがたくさんきて面白いです。

             

             

            7 会社からの答申

             

            .審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月日

                第97回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて6月下旬公表。

             

            9.その他参考となる事項

                     なし

            | 番組審議委員会議事録 | 10:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
            第96回議事録
            0

              平成2845

              96回 番組審議委員会 議事録

               

              1.開催日時   平成28年 3月 29

               

              2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ

               

              3.委員総数   9

                       出席委員数 9名 

                       欠席委員数 0

              出席委員の氏名  伊藤 和子、岡村 彰士、吉田 信康、吉田 哲也、嶋岡 みどり

              馬嶋 量、石橋 伸之、伊藤 正恵、森 博子

              欠席委員の氏名  

              放送局側出席者  大道 ラン、大上 薫

               

              4.議 事    

              “崛反概

              △修梁

               

              5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明

              〇「さぁ!!みんなでお片付け!!」

              毎月第4水曜日PM15001530生放送

              「今すぐ片付けたくなるセミナー」が好評の整理収録アドバイザー中村満代がお届け

              する番組。2016年02月24日放送分です。

               

               

              〇「楽しい〜ドライビングライフ」

              毎月第3木曜日PM15001514生放送

              奈良交通自動車教習所田中芳文教官が、ドライバーの皆さんに正しい運転方法をはじめいろいろな事例などを話し、交通事故防止に役立ててもらう番組。

              2016年02月18日放送分です。

               

               

              6.審議内容  番組審議

              (1)番組試聴

              委員よりの意見

              〇「さぁ!!みんなでお片付け!!」

              • 語尾が〜にぃとか〜のぉのように急に上がる。感情の起伏が生で出ていると思った。
              • まちがいではないが、次の方がよくはないか。「おとつい」「おととい」「お話さしていただいて」「お話させていただいて」。
              • 内容はよいところがある。「掃除の時間記録をとること」「思春期の子との1対1対応の仕方」
              • BGMに乗り聞きやすい番組でした。
              • 自分の経験でお話しされているのは現実感がありました。
              • 30分のひとりおしゃべりは長いと思うが、話が楽しく頷いたりクスッと笑ったりしながら退屈することなく聞いた。
              • 4人の子どもさんのママ、そのリアルな話を聴きながら上手に子育てしたはるなーと思う。その上、収納アドバイザーの肩書をもつというからそのエネルギッシュな才能に感心、子育てもとうに終わったけれど、また聞きたいと思う。
              • 明るくて元気の良い番組だと思います。
              • 一人でしゃべっているのでメリハリがなくコーナーの区分がわかりにくかった。
              • この番組は苦手な掃除片付けないので耳が痛くなる番組です。
              • 視聴しているうちに片づけないと掃除しないと思いました。
              • 中村満代さんがとても明るい方だということもわかります。元気になれる番組だと思います。とてもためになりました。
              • 番組名と内容が違和感がありました。もっと片付けの内容があると・・・・子育て中や同年代の子どもがいる方は勉強になると思いますが、それ以外の年代のリスナーはあんまりではないでしょうか(関係のないことで不要)
              • パーソナリティの中村満代さんの親しみやすい話し方で、楽しい雰囲気の番組でよいと思います。
              • お片付けスイッチオンのコーナーでは、先延ばししがちな掃除を610分でできること、作業の時間を知ることで、やるきがでるように自分をはげますきっかけを提案する、百円屋さんの便利なお掃除アイテムの話など、たいへん参考になります。
              • 笑う育児のお勧めのコーナーでは、思春期のこどもたちと、テスト期間中のランチデートの実践など、子育ての経験談も興味深く思います。

               

               

               

              • 「楽しい〜ドライビングライフ」
              • パーソナリティの田中さんと栗生さんの掛け合いがテンポよく明るい感じで良いです。
              • 道路標識や道路表示の話は、間違いやすいものの解説は改めて理解が深まりたいへん役立つと思います。
              • 運転するリスナーのニーズに合った番組です。
              • 運転するものとしてとても大事な話だし、忘れていたことを思い出さしてくれる内容だったので、すごくためになりました。
              • 栗生さんと田中さんの掛け合いが少し気になりましたが、田中さんの話を聴いていなかったような感じの相槌が。
              • アナウンサーの栗生さんが適宣相槌をとっていてリズミカルであるが、自動車教習所の田中さんがものすごい早口でした。しかし歯切れもよく、聞き取れた。
              • 道路標示・補助標識がつくと意味が大きく変わるものがある。この説明が具体的でためになった。ゼブラゾーン(導流帯)の説明もよくわかった。
              • にわか勉強だった交通法規はあまり頭に残っていないからラジオで気軽に教えてもらえるのはありがたい。でもちょっと早口だったかな?たくさん言いたいことがあっていそがれたのか。
              • この際標識や標示の種類分類はあまり関心もないからややこしい標識を2.3取り上げてもらってもよかった。
              • そのほか、車体のトラブル対処法など 簡単に車の構造にもふれながら教えてほしい。
              • 田中教官の声が良い。進行役とのトークがテンポ良く遊んで行く感じが聞きやすい。
              • 奈良交通自動車教習所提供番組で、ドライバーの皆さんにアドバイスを提供する主旨に賛同致します。田中芳文教官の語りと栗生さんのやり取りは、明るく明確な語りで結構です。標識と表示板について、重要な普段は忘れていることを説明していた良い内容でした。本標識・補助標識について規制・指示・警戒・案内標識の4種類と補助標識があり、道路標示は、規制・指示標識があり。それぞれを解説していて有益でした。14分の時間制限内で、要領よく解説していて有難い提供内容でした。こうした番組は社会貢献として結構です。
              • ど忘れってありますよねー、番組内で突然でしたが、切り抜けられましたねー。
              • 標識、道路標示免許を持っていても忘れがちな部分で再度説明を受けるとなるほどという感じでした。ちょっとした解説がためになる番組ですね。
              • 私も車を運転しますが、知らないこともあるんだなと思いました。
              • 聞いてて身を引き締めないといけないと実感しながらとても勉強になりました。
              • 正しい運転を改めて初心に戻らねばいけないと思います。
              • 途中時間がないので割愛しますというのが多々あり残念です。

               

               

              • その他
              • WAKE UP NARA木曜日の浦井さんの話し方がくせが強くてすごく気になります。
              • ロミオさんは英語苦手なのか?発音が・・・・
              • WAKE UP NARA月曜日高橋さんが降板するのは惜しい。
              • 番組編成に変化がありすぎと感じた。
              • これだけたくさんの番組があるのに、奈良市内中心部でもラジオが入らないのはとても残念です。
              • 今回は、一般家庭や普通の方々への学びや研修について放送した事例として、興味深く拝聴しました。こうした地道な番組を提供していることに敬意を表します。生番組ですから事前の確認などしていることと思いますが、その点を公共電波を運営していることを関係者に必要な時に説明の理解を得てください。

               

               

              7 会社からの答申

               

              .審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月

                第96回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて4月下旬公表。

              9.その他参考となる事項

                なし

              | 番組審議委員会議事録 | 10:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
              第95回議事録
              0
                第95回 番組審議委員会 議事録
                 
                1.開催日時   平成28年 1月 29日
                 
                2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ
                 
                3.委員総数   9名
                         出席委員数 9名 
                         欠席委員数 0名
                 
                出席委員の氏名  伊藤 和子、岡村 彰士、吉田 信康、吉田 哲也、嶋岡 みどり
                馬嶋 量、石橋 伸之、伊藤 正恵、森 博子
                欠席委員の氏名  
                 
                放送局側出席者  大道 ラン、大上 薫
                 
                4.議 事    “崛反概
                         △修梁
                 
                 
                5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明
                〇「JWAT奈良」
                毎月第2.4水曜日PM12:15〜12:29生放送
                子ども・女性・高齢者安全対策課の警察官が、スタジオから主に子どもや女性に対する犯罪状況や防犯アドバイスなどを、生放送でご紹介します。
                2015年12月23日放送分です。ご感想をお聞かせください。
                 
                 
                〇「開運モテアドバイザー亜美の“モテの秘訣”」
                毎月第3月曜日AM10:30〜10:44の放送。
                自信が持てる女性はキラキラ輝きます! 新しい一歩を踏み出すお手伝いをする番組
                   です。2015年12月21日放送分です。ご感想をお聞かせください。
                 
                 
                 
                6.審議内容  番組審議
                (1)番組試聴
                委員よりの意見
                〇「JWAT奈良」
                • JWATの意味が不明でした。
                • 前回の「いかのおすしいちにんまえ」を振り返られましたが、皆が聞いていたわけじゃないので、それ何?と気になったけど、意味の内容まで振り返えられなかったので、わからずじまいす。
                • その後の防犯の注意点は堅苦しくなくわかりやすかったと思いました。
                • いろんな手口の紹介がより現実的で良かったと思います。
                • 生放送とは思えない感じでよかったです。
                • 季節や世相を反映した防犯情報が提供されている。
                • 発生件数が示されているので、注意が喚起される。
                • 特殊詐欺については専門用語がわかりやすく説明され、だましの手口が具体的に話されているので、防犯意識の向上につながると思う。
                • 内容を分類してあり、男性アナウンサーがまとめたり、反復したり補足したりして、わかりやすい。時間配分も適切。
                • 語呂あわせの良かったところ “ATM あかん とられる 待ちなはれ”
                • わかりやすい内容と聴きやすい話し方でよいと思います。
                • 男性アナウンサーのテンポと間が気になりました。さらなる経験を積まれますよう期待します。
                • 聞きやすい声でとても分かりやすい番組だと思いました。
                • 事例を伝える事で被害の内容をわかりやすく説明されていて、すごく興味深く聞くことができました。
                • 女性警察官に男性のキャスターがたずねる形式は良いのですが、生放送という触れ込みにしては、原稿を読んでいることが分かりすぎる真面目さが、当該番組なので仕方がないでしょうが、聞いていようと思わなくなる長い文章を短くして、対話的な構成に、今後は工夫検討を期待します。
                • キーワードを最初に明確にし、それに対する説明とか警告を解説して頂くと良いのではないでしょうか。
                • 番組最初に、今日の話題は何々という、聞いてもらうための親切さと順序の配慮が欲しいです。
                • こうした公的な番組は、大切で今後も期待致します。
                • 注意を呼びかける為に、必要な番組だと思います。
                • 内容が具体的なのでわかりやすい。
                • 聞き手が男性なので、声が混ざらず聞きやすかったです。
                • 自己防衛が大切だとあらためて感じました。
                • わかりやすい内容の番組だと思います。
                • 自分は大丈夫と思っている時に聞くと、注意しなければいけないと思わせてくれます。
                • この様な情報番組はとても必要だと思います。
                • 現役の若い女性警察官のお話で、雰囲気良く、とても役立つ情報だと思う。
                • ただ少し堅い表現だと思うところがあった。サギの種類〜名目など、ちょっと聞いただけでは分かりにくい。また、事件の件数などはあまり詳しくいうのも意味がないように思う。
                • 子どもさん向けの話のときには、実際に子どもさんにスタジオに来てもらうのも視聴者には興味が持てる。
                 
                 
                • 「開運モテアドバイザー亜美の“モテの秘訣”」
                • くしゃみで肋骨が折れるって凄いですね。
                • カメラマンによる写真の撮られ方もてポーズ等はプロから見た感じがわかりました。
                • スマートフォンでの自撮で表情とかの練習をするというのは良いと思いました。(自分の自撮の顔がいつも変だから)
                • 開運、年末のお礼参りは良いと聞きます。お賽銭の「白、黒、穴」は知らなかったです。
                • 普通の会話で、悪くはないが、「あるじゃん。そうやんね。○○やん」と云う言い回しは少し気になりました。
                • 魅力的な自己表現は他人をひきつけるだけでなく、その場の雰囲気も良質なものに変えるだろう。知っておくと良い内容だと思う。
                • 指の谷折り、山折り、ennuiな感じ、など初めて耳にする言葉もあったが、違和感はなく新鮮に感じた。
                • 奇異に思った部分・・・「メンズっぽく」は男っぽくの意味か? 「メンズファッション」という語があるが、これは「男たちのファッション」という意味で、Men’sとなっている。Manの複数形がmenなので、メンズっぽくというのは奇異に感じた。
                • フリーカメラマン安雑順子さんから見た目線で、モテる写真の撮られ方を中心に、モテに関わらず、魅せる印象にかかわるポイントが紹介され、興味深い内容でした。
                • 開運の話題では、お礼参りのすすめ、お礼参りのしかたとシロ、クロ、アナのお賽銭の話と簡潔でわかりやすい紹介が楽しく、印象的でした。
                • お財布の整理術の紹介も期待を持たせる良い感じがしました。
                • パーソナリティの吉原亜美さんの話し方は、聴きやすくて良いと思います。
                • 14分番組でゲストさんが来ているのに、ゲストさんの話す時間が短いんじゃないかなぁと感じました。
                • 開運のお礼参りの話も参考になりましたが、時間内に色んな話を詰めこみすぎだと思いました。
                • 最後にもう一度ゲストさんの名前を伝えて頂きたいです。
                • 「モテの秘密」という最初の紹介後に、骨折してしまい無理して坐骨神経痛ながら出演している、という元気な声に感心する。
                • ゲストのアンさんのセンスの良さを聞きだしている。
                • 撮影の角度などから入り、男女での写真の写させ方を紹介していた。自己の要求を撮る方に笑顔で伝えることが大切という。これは姿同様に、話し方、挨拶の仕方等、普通の人も留意すべき点と思える。
                • 「手首」や「指先の仕草」が重要な立ち居振る舞いで、記録に残ることを指摘している。四つの要点をうまく説明していた。「どう見せたいか」が要点とのこと。
                • 年末年始の御礼・挨拶の大切さを鳥居前の二礼のこと。「白黒穴」即ち、100、10、1円玉の白黒と50・5円玉の穴を1万円よりは大切だという。半紙で包むなど、日本人が忘れて知らない点を指摘していて良い。
                • 適度な謙虚さ真面目さがある好番組である。
                • タイトルにびっくりしました。
                • モテアドバイスが具体的で実践しやすそうなので良かった。面白かった。
                • 開運の話がもっと聞きたかった。
                • 14分では短いと感じた。音楽も混じえて29分でも良いと思いました。
                • 背すじをのばすことは写真をとるポーズではなく、日々の生活で必要だと。
                • 楽しく視聴できました。
                • 録音して何回も聞きたくなりました。
                • ふだんの自分を反省することができました。
                • 開運モテアドバイザーって何と思いながら元気な人だなぁと聞いているうちに、イキイキしたいい女になるための話なのかと思ったが・・・。
                • 亜美さんがどんな活動をされているのか自己紹介を。
                • おしゃべりハキハキでほんとに15分はあっという間だった。
                • ゲストの女性がちょっと押され気味に感じられたけれど、少し意識することでいい撮られ方ができるのかと参考になった。
                 
                 
                • その他
                • カナコさん、昼ラジに異動されたんですね。Wake Upのピンチヒッターをよくされていて、感心していたものです。
                • 784wave 火 マチルダさん 終了30分前でも「番組はまだまだ続きます」と言ってくれるので安心して聴ける。
                 
                • 17時50分に送ったメールでも、切り捨てずに読んで下さいます。見捨てられ感が払拭され、番組に対する信頼感が育まれます。
                • 12月は、長時間の特別番組が複数ありましたが、順調に運営されていて良かったと思います。
                • メインスタジオでの複数マイク使用時に、一部のマイクが入っていないことがありますので、更なる改善のための工夫を期待します。
                • 年末の真面目な両番組であった。
                • ならどっとFMが15周年を記念して、独自色が次第に出てきているように感じている。
                • 落ち着きが出てきた。即ち、自信、自律、自立、自尊心が番組編成や内容に反映してきている。
                • 世の中が、暗く殺伐としている現在、地道な活動は重要課題と期待致します。
                • リクエストばかりをかける番組等、音楽メイン、リスナーさんのリクエストメインの番組があれば良いと思います。時間がなくてかけられなかった曲等もその時間に流す等。
                • これからも良質な番組作り、頑張ってください。
                 
                 
                7 会社からの答申
                 
                 
                 
                8.審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月日
                       第95回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて2月中旬公表。
                       
                 
                9.その他参考となる事項
                         なし

                 
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                第94回議事録
                0
                  第94回 番組審議委員会 議事録
                   
                  1.開催日時   平成27年 11月 27日
                   
                  2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ
                   
                  3.委員総数   9名
                           出席委員数 7名 
                           欠席委員数 2名
                   
                  出席委員の氏名  伊藤 和子、岡村 彰士、吉田 信康、吉田 哲也
                  馬嶋 量、石橋 伸之、伊藤 正恵、
                  欠席委員の氏名  嶋岡 みどり、森 博子、
                   
                  放送局側出席者  大道 ラン、北山 ヒロト
                   
                  4.議 事    “崛反概
                           △修梁
                   
                   
                  5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明
                  〇「奈良町にぎわいラジオ」
                  毎月第3土曜日AM11:00〜11:29生放送
                  4月に開館の「奈良町にぎわいの家」から、二十四節気(旧暦の季節の暦)の四季の言葉と町家の良さを発信!また奈良町の声、情報など奈良町のにぎわいをお届けします。制作:奈良町にぎわいの家 脚本 構成演出:おの・こまち
                  2015年10月17日放送分です。
                   
                   
                  〇「元気が出る家づくり」
                  毎月第4水曜日PM16:30〜16:44の放送。
                  シバサンホーム プレゼンツ 子育て安心注文住宅専門店シバ・サンホームの社長は、奈良で大区経験を持ち、その経験から家族が元気になる家づくりを楽しくお話しします。2015年10月28日放送分です。
                   
                  6.審議内容  番組審議
                  (1)番組試聴
                  委員よりの意見
                  〇「奈良町にぎわいラジオ」
                  ・ 明瞭なナレーションで聞きやすいです。
                  ・ たいへん盛りだくさんの内容を詰め込んだ番組との印象です。
                  一部のパート(おすすめスポット)でタイトルコールが早口でジングル無しのため、あわただしく感じたので、他と同様にされるほうが良いように思います。
                  ・ 二十四節気について、当月の2つの節気をオリジナル短歌を含めて紹介するところが独自性があって良いと思います。
                  ・ にぎわいの家おすすめスポットでは、にぎわいの家の魅力がよく伝わってきました。
                  ・ 奈良町人ボイス、徳融寺 阿波谷俊宏さんのお話も聞きやすく、鳴川町のふたつのいわれなどわかりやすかったです。映画館や索道のお話など興味深かったです。
                  • 脚本・構成の方がいるので番組として聞きやすい内容となっていました。コーナーが沢山あって、ずっと話してばかりだったので少し間が欲しいと思いましたが、全体的には興味深い番組で良かったです。
                  • 番組の案内から入り、季節の感想ご案内があり、にぎわいの家の場所の説明、メニューの説明があり分かりやすい。二十四節気の説明は分かるのですが、漢字のとおりという前に、たとえば「寒露」・・・寒い露と書いて「寒露」とか、「霜降」・・・霜が降りると書いて「霜降」とか、説明がほしかった。
                  • スタッフおすすめスポットの説明はにぎわいの家だけにとらわれず、奈良町界隈全体のおすすめスポットの方が良いと思いました。「材木が、」「間取りが、」は、いらない説明と感じました。
                  • 奈良町人ボイスは和尚さんの言葉を再度解説してくれたのは良かったと思いました。全体に流れもよく聞きやすく30分が短く感じました。
                  • 教養が身に付きそうな番組。普段、二十四節気の事を気にしたりしないので、ラジオでそういった「わざわざ自分では調べないけど、日本人なら知っておいたほうが良さそう」な情報を発信されていて面白い。
                  • 徳融寺 ご住職様の貴重なお話し、インタビューをしたままではなくて、もう一度わかりやすくフォローされていて聞きやすくなったのでよかった。
                  • ほっこりする話の奈良らしい番組で、特に徳融寺の住職さんの話は、中将姫 鳴川町の名の由来、昔の町の有様、今時の子供らとのふれあいの様子など、生き生きととても面白く聞いた。
                  • 細かいことを言えば、「寒露」「霜降」は先ずどんな漢字かと、にぎわいの家の場所の説明は、少し不充分に思う。また短歌は二度くらい読み上げて欲しい、など。
                  • にぎわいの家は、だれがどんな目的でオープンさせたのか、はじめに伝えたほうが良いのでは?
                  • 制作・構成演出:おの・こまち、 ナレーション:はばら・あきこ、 による一人語りとインタビューがある、内容の濃い番組で、新しい知識を聴き手に婉曲に与えてくれ有意義です。
                  • 内容が、 崙鷭住誉甬ぁ廖↓◆屬海譴賑わいの家」、「ならまち人・ボイス」、ぁ屮ぅ戰鵐醗篤癲廖△氾切で多様ですが、各区分を分かるように、少し工夫したら、丁度良い長さの30分間が生きてくるように思います。
                  • 徳融寺和尚の中将姫や鳴川等の奈良町らしい説明がよく、今後もこの様な内容を織り込んで欲しい。
                  • 「オリジナル短歌」も優れた企画内容で、BGMのピアノ曲が適合して、国内外の方々に奈良を紹介する良い番組です。
                  • 番組構成がしっかりしている。プロローグを軽やかな音楽で始め、ボリュームのある本編へ進み、催しの紹介でまとめている。本編は羽原アナのナレーションで「二十四節気」「オリジナル二十四節気短歌」が話され、次ににぎわいの家のスタッフが百年の町屋のよさを語っている。さらに奈良町びとVOICEでは、徳融寺のご住職が寺にまつわる話や中将姫伝説の場所が境内にあることを話されている。寺のある鳴川町のいわれや、京終から針までケーブルがあったころの奈良町の様子を伝え、今の小学生を寺に迎えての体験講座の様子と文化の伝承について、味わい深く聞かせてもらった。中将姫の虚空塚伝説はわかったが、雪責めの松については、どんな折檻を受けたのかは紹介されなかった。
                  • オリジナル短歌が二首紹介されているが、短い時間の中(一首40秒)に唄と情景描写が盛り込まれているので、窮屈な感じがした。
                  • バックの音楽、川のせせらぎの音など、効果的に入っている。
                  • 全体としては、ボリューム満点。
                   
                   
                  ○「元気が出る家づくり」
                  ・社長の柴部さんの話は、親しみのある話し口が印象的でした。
                  ・設計担当の亀井さんの紹介を通じて会社の活動を紹介され、信頼を印象づけられたように思います。
                  • 子育て安心注文住宅専門店ということですが、それについて全くふれてなくて、サイトを見せていただいて初めてどういう会社か分かりました。せっかく「子育て安心注文」を専門にしているのだから、「子供と家」「家族と家」をピックアップして話をして欲しいです。
                  • 社長とのやりとりは、季節感も出て聞きやすかった。
                  • プレゼンツなのでPRとして何をしゃべってもいいのだが、社員の方も設計担当と出てくるのなら、素人が聞いて自宅を手に入れる為に参考になるような設計のチェックポイントを話して欲しかった。
                  • 番組の内容の考え方や、内容が間違っていないのは分かりますが、タイトルから家族が元気になる家づくりを楽しくと云うのだから、素人がマイホームを持つための家づくりのポイントを話して欲しかった。
                  • 住宅は皆さん関心のある事ですよね。近所の現場の方とのモメ事は身近なこととして聞きました。
                  • 14分というのは丁度良い。
                  • 進行役の大道アナウンサーの声が明るくて良い。
                  • 「元気が出る家づくり」のテーマどおり元気な社長さんの登場。元気な家というのは、住みやすい家ということなのだろうか。
                  • 工事中のご近所へのあいさつなどの気配りは、施主さんにもとっても望むところだ。
                  • 今回はLDKに工夫されたモデルルームの紹介だったが、次々と進歩している新建材の紹介、その長所短所なども合わせて、これから教えていって欲しい。
                  • こちらから掛ける「挨拶が大切」との、シバ・サンホーム社長の番組終わりの言葉が良い。「建築基準法」に適合しているかなど規定に関して、安心して住んでもらい、購入してもらえるように、地道に努力しているとの担当部長を一緒に紹介する社長の大工30年の経験と優しい人情をインタビュアーが上手に引き出していて、明るい番組に仕立てている。大西さんと聞こえたが、大道さんなのか、自己紹介を敢えて省略したのですか? 14分間に良く纏めたと感心、各回テーマを明確化すると、聞く方では安心すると思います。
                  • 大道アナの軽快な口調、明瞭でリズミカルにシバさんとの掛け合いが展開されているので好感を持った。笑い声が多く、とくに始めの部分でダイナミックな笑い声がきかれ、楽しくなった。明るい笑いは元気にさせるものだ。昔、笑い袋というのが流行っていたのを思い出した。
                  • 会社の誠実な取組みが紹介されるのは、偽装事件や不正に対して鉄槌を打ち込むことになると思う。部長のカメイさんの話で不明瞭なところや、小声、早口になったりしたところがあり、残念に感じた。
                  • 全体としては、明るい家づくり情報を提供している好番組だと思う。
                   
                   
                  • その他
                   
                  • この時期に開局15周年協賛CMが多く流れているが、ひごろのCMにない地元企業の名前も聞かれて活気を感じます。
                  • 放送頑張ってください。
                  • ならどっとFMの放送内容が随分と落ち着いていて、世界中で聴取して頂いているという気概ある、地域に密着した奈良らしいことを紹介するようになってきたことに、敬意と共に、知らないことを知る機会になり、感謝申し上げます。
                  • 川本さえこさんがまだ「じゅうよんふん」といっていた。前回の委員会で指摘されたのに直っていない。(11/25水 えーにゅーす)
                  • 「すきかって」に番宣でMスタジオのことを思いっきり「サテライトスタジオ」言うてます。(11/24)
                  • 「キッズのおうち(11/11の放送)」クイズ。水が氷になる問題の解説で「こんなに暑い日だと麦茶に入れて飲むよね」と言っていたので、夏に収録したのを今頃まで回しているのだとおかしかった。
                   
                   
                  7 会社からの答申
                  なし
                   
                   
                  8.審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月日
                         第94回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて12月中旬公表。
                         
                   
                  9.その他参考となる事項
                           なし

                   
                  | 番組審議委員会議事録 | 17:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
                  第93回議事録
                  0
                    第93回 番組審議委員会 議事録
                     
                    1.開催日時   平成27年 9月 25日
                     
                    2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ
                     
                    3.委員総数   9名
                             出席委員数 9名 
                             欠席委員数 0名
                     
                    出席委員の氏名  伊藤 和子、嶋岡 みどり、岡村 彰士、森 博子、吉田 信康、
                    馬嶋 量、石橋伸之、伊藤 正恵 吉田 哲也
                    欠席委員の氏名  
                     
                    放送局側出席者  大上 薫、大道 ラン
                     
                    4.議 事    “崛反概
                             △修梁
                     
                     
                    5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明
                    〇「A+STYLE
                    第2木曜日PM15:00〜15:29生放送
                    心を豊かにする色彩の心理効果や今年流行色など身近に使えるカラー情報や、様々なジャンルで元気に活動されているゲストを招き、夢や夢を叶える秘訣などを伺う。
                    色を通して前向きな情報を伝える番組
                    2015年8月13日放送分です。
                     
                    〇「えぇニュース」
                    毎月第2、第4水曜日PM13:30〜13:44の放送。
                    水曜情報バラエティ番組。メインパーソナリティは 奈良県奈良市出身演歌歌手川井聖子。ゲストは、奈良県出身演歌歌手川本三栄子さん。同じ演歌歌手先輩後輩という立場からのトークを届ける。
                    2015年8月26日放送分です。
                     
                     
                    6.審議内容  番組審議
                    (1)番組試聴
                    委員よりの意見
                    〇「A+STYLE
                    • 番組構成がしっかりしていて聞きやすい。[アウトライン テーマ/色の話「緑」 ゲスト、サクセスストーリーと色に絡めた話題 い泙箸/ 8月以降の企画]
                    • 区切りに音楽を入れて、切り替えのメリハリを流れるような感じでつけている。
                    • 内容:色彩心理とその効果を話されていて興味を引く内容だった。
                    • 現実性:自社の紹介をさらりと入れ、今後のイベントがはっきりしてよい。
                    • 色は無意識に生活に使われているもので、興味深い内容である。
                    • 春になると奈良公園は、淡い緑から黄に近い新緑や、光が通りぬける葉の緑まで、実に様々な緑でおおわれる。そんな光景に立った心情を想起させる話だった。
                    • 緑は「色の三原色」においては「青+黄」の混色だが、光の三原色においては原色である。このあたりについては機会を改めてお聞かせ願えればと思った。
                    • 前半はテーマカラー緑色の意味と、変化には逆の赤色を取り入れる、緑のチャクラなど色の効果に関する情報が聞きやすい語り口で心地よく聞くことができました。
                    • 後半はゲストのカフェそらみる谷矢さんのお店をはじめる経緯、店名への想い。今日の気分の色、マゼンタのもつ、紫と赤の意味から思い当たることにコミュニケーションするアサバナをはじめた話など、夢のある前向きな話が印象的でした。
                    • カラースタジオAのカラーセラピスト・林よしえさんのパーソナリティでの第2回目の放送で「緑色」を第一回・「赤色」から番組制作をテレビではなくラジオで放送するユニークさに、こうした番組つくりをしたいと思っていたので同感と共に敬意を表し感心しました。緑は、癒し、安全安心、自然、森林、普通のことという分かり易い説明に、スタジオシステム担務してきたものとして、色彩を上手く表現していて感心です。ゲストの谷屋ゆか子さんとのパンケーキカフェ開業経緯のことや、好きな「マジェンタ」の紫・こだわりと赤・行動を意味する色彩の解説にも同感です。こうした有意義なプログラムを確り制作してください。
                    • カラースクールが良く通るあの場所にあったのかと思った。
                    • 今回の緑色の話で、人の心理とカラーとの関係が興味深かった。
                    • ゲストの田宮さんの成功の夢物語のような本当の話だがそのかげの困難だった話もきけたら良かった。
                    ・ 優しい言葉づかいで好感がもてます。普段、色の事を考える機会がないので面白いと思いました。
                    ・ あっという間に30分がたち、終わったあとは 元気をもらえた様な声で楽しく視聴しました。
                    ・ カラーセラピー勉強になりました。
                    ・内容自体はすごくおもしろく声のトーンや話し方も聞きやすかったです。ただ、番組冒頭にゲストを紹介しているのに、一体ご本人はいつ出演するの=?という感じでした。
                    ・聴きやすい。
                    ・ゲスト紹介があってゲストこーなーからと思いきや後程、イベントの紹介も詳細は最後と嫌味なく構成が紹介されたのは良かった。
                    ・今回のカラーは緑色。イメージと言われ、吉本新喜劇の緑の人を連想しました。
                    ・緑色の説明は興味を持って聴き入りました。
                    ・5月の赤色のと言われてもと思ったら、YouTubeで聞いてと一応フォローも入りました。
                    ・ゲストコーナーの相槌が「はーはー」「あー」「うーん」が少々気になった。
                    ・色の事も交え将来の夢と話の引き出し方は良かったと思いました。時間の配分も慣れた感じです。
                     
                     
                    ○「えぇニュース」
                    ・タイトルから情報ニュース番組と思って聞き始めました。
                    ・番組紹介の「じゅうよんふん」がなぜか気になって「じゅうごふん」やからあってるのかなって・・・
                    ・ 近況から入り、今回は川本三栄子(さえこ)さんの紹介番組になっていました。
                    ・ 新曲が出たのがニュースなのかな?本人が出演されキャンペーンと自己PRで終わった感じです。
                    ・同業ということで、ツッコミ辛かったのでしょうか。ゲスト本人がマイペースでしゃべり過ぎ感がありゲスト紹介だけで終わりました。
                    ・短い時間の番組ではあるが、奈良出身のアーティストさんという事で応援したい番組の1つです。なかなか15分だけできてもらうゲストさんの事を紹介するのは難しいと思うので一か月に一人という感じで放送するのもいいんではないでしょうか?
                    ・あとメインパーソナリティの川井さんも歌手という事なので、自分の曲も流した方がせっかくの自分の番組なのにもったいないと思いました。
                    ・全く知らない歌い手さんでした。興味なかったです。ごめんなさい。
                    ・パーソナリティの川井聖子さん。ゲストの川本さえこさん。二人とも知りませんでした。
                    ・奈良出身の人が頑張っているのは良いと思います。
                    ・こういう番組は奈良にとっても良いのではないでしょうか。
                    ・今回 初めて聞きました。音楽番組ではなく情報バラエティ番組ということですが、この川井さんも歌手の方という事なのでどこかで曲を聞かせてもらいたかったです。
                    ・川本さんの歌 素敵でした。スポンサー紹介の所だけ雰囲気が違いすぎませんか。
                    ・二人の話のやりとりがスムーズでゲストの川本さえこさんは、お話し上手、うたの紹介。
                    告知ていねいにきちんとされたように思う。
                    ・若い声の川井聖子さんも演歌歌手だそうだが、番組はじめにその歌声を流されてはどうか。
                    ・大変重要な内容の番組だと思います。
                    ・水曜日午後1時半から14分間の短い時間ながら、奈良県と橿原市・王寺町観光大使の歌手・川井聖子さんと歌手先輩の川本さえこさんの郷土愛と共に奈良へ観光誘致の熱意と意図に感心した良い番組です。
                    ・自作曲で作詞50周年の鳥井先生作詞の「いい旅だった」大和路ラブソディを遷都1300年祭公演を機に新曲発表の紹介と共に奈良観光振興に寄与していることに敬意と感謝の意を表します。
                    ・聖徳太子の愛犬・雪丸の話題を提供して、奈良県まほろば館・銀座でアピールする姿勢にも同感・感謝致します。発足・新たな良い番組です。
                    ・軽やかな話しぶりに親しみを感じ、聞きやすい。
                    ・内容はよいが、知りたいところがなか出てこない。新曲の題「いい旅だった」が出てくるのはかなり後だ。また、鳥井実氏は日本を代表する作詞家。ゲストの川本さよこさんに鳥井氏との出会いや北海道まで追っかけて行ったところなどをもっと突っ込んで聞いてほしかった。
                    ・曲の後、「ふつうの旅でなんですけど、人生を歌っているような」といっている。この歌は人生そのものを歌っていると思うのだが。
                    ・ゲストの川本さえこさんの多彩な活動を魅力的に紹介したトークになっていて良かったと思います。
                    ・詳しい説明なので、とても参考になる番組だと思います。
                    ・もっといろいろな相談内容が聞きたいです。
                     
                     
                    • その他
                    • Mスタジオ生放送番組は、通行客の注目・反応もあり、活気を感じて良い番組になっているように感じます。
                    • この「Mスタジオ」のことを「サテライトスタジオ」といっている人が少なくない。サテライト(衛星)ではない。ここが本局である。
                    • 奈良観光振興のための提供番組に積極的に努力して、国内外の観光客が増大盛況になっている最近の状況に嬉しくなっています。こうした地道な番組制作を益々たくさん作成して、文化向上と社会に貢献を期待致します。感謝と賛同致します。携帯を見て下を見ないで、青空・上を見て、勇気と元気のいい爺・婆を目指してコミュニケーションを大事にするカフェをという谷屋さんの意気にまさに同感です。そうした催しを当放送局でも始めませんか。お手伝いします。
                    • 朝の番組をよく聴いているのですが、曲名は違えど、いつも同じアーティストの曲をかけている方がいます。好きなのはわかりますが、ちょっと偏りがあるかなと思うので 他のアーティストの曲を選んで頂きたいです。
                     
                    7 会社からの答申
                    なし
                     
                    8.審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月日
                           第93回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて10月中旬公表。
                           
                     
                    9.その他参考となる事項
                             なし
                    | 番組審議委員会議事録 | 14:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - | ↑TOP
                    第92回議事録
                    0
                      第92回 番組審議委員会 議事録
                       
                      1.開催日時   平成27年 7月 24日
                       
                      2.開催場所   株式会社 奈良シティエフエムコミュニケーションズ
                       
                      3.委員総数   9名
                               出席委員数 9名 
                               欠席委員数 0名
                       
                      出席委員の氏名  伊藤 和子、嶋岡 みどり、岡村 彰士、森 博子、吉田 信康、
                      馬嶋 量、石橋伸之、伊藤 正恵 吉田 哲也
                      欠席委員の氏名  
                       
                      放送局側出席者  中川直子、大道 ラン
                       
                      4.議 事    “崛反概
                               △修梁
                       
                       
                      5.議事の概要 番組審議 試聴番組について説明
                      〇「creators クリエイターズ」
                      第2.4金曜日PM20:30〜20:59生放送(7月より第4火曜日のみ)
                      美容室のオーナー KAZ。有働武弘。河内和彦の三人が様々なクリエイターゲストをお招きしてのトーク番組。次世代の美容師へのエールを送ります。スポンサー番組
                      2015年6月9日放送分です。
                       
                      〇「消費生活センター情報」
                      月1回第3水曜日PM12:15〜12:29の放送。
                      日頃から消費生活センターに寄せられる、相談事例を紹介し、それに対するアドバイスなどをセンターの方が伝えます。
                      2015年6月17日放送分です。
                       
                      6.審議内容  番組審議
                      (1)番組試聴
                      委員よりの意見
                      〇「creators クリエイターズ」
                      • 中田さんという世界的VJゲストを迎えたことが目新しく,番組に活力を与えていた。
                      • VJが何かという基本的な説明が足りなかったのではないか。トーク番組だから構わないのか。
                      • 専門用語(Mapping, Projection mapping,…)が飛び交い,内容を想像して聞いていた。
                      • 擬音語にたよることが多く,雰囲気で番組が進行していた(「ワーッとなる。ワーワーじゃないですか」。
                      •  仲間内の用語が多く,自分達だけが楽しんでいるように感じた。(桜田ファミリア…,バァーっと…)。
                      •  早口・小声・不明瞭でKey Wordが聞き取れなかった。話が盛り上がってくると3人が一斉に歓喜の声を発したり,肝心の話に横ヤリが入ったりしたので重要な個所がよくわからなかった。
                      •  主語述語の関係が曖昧。目的語が不明。語尾の消滅などが多く,聞きづらかった。
                      •  用語・用法の間違い。(鳥の羽化×孵化,「全然…大丈夫」,「下手すれば成功」×)
                      • 軽快なリズムのスタートは良かったです。
                      • ゲストの中田さんの喋り出しがマイクのせいか聴こえなかったのがおしいです。
                      • 映像演出家、ビジュアルジョッキーという仕事が有ることを知った。ラジオで映像の事をどれだけ伝えられるのかと思ったが、世界2位であるとか、プロジェクションマッピング等今流行の部分からの導入でネットで確認したい気分になりました。
                      • 燈火会の去年のイベント今年の見どころなどをもう少し早く詳しく出して貰ったら参加の気分が高まったのでは無いでしょうか。
                      • 全体として良い組み立ての番組だと思いました。
                      ・映像演出家のゲストの話は興味深い内容でした。映像の説明も思い浮かべることができて良かった。
                      ・聞きたいことをインタビュアーが聞き出し、話題をふってくれて良かった。良いインタビューでした。
                      ・ 番組が始まって約1分半、曲が流れているだけだったので、何が始まるのか分からなかった。ゲストの中田さんの第一声、マイクがONになってなくて全く聞こえずとても残念に思えた。映像技術の話はすごく興味深い聞けた。中田さんがどういう方なのか、もっと色々さぐって欲しかった。
                      ・ 番組名どおり クリエイトな人の登場で割合 時間も長く話が聞けた。
                      ・ あれがプロジェクションマッピングというのか 実際に見たことがないが、タイムリーに燈花会が近く ひとつ楽しみが出来た。
                      ・グローバルで最先端の映像の話を聞いて世の中がどんどん変わりつつあるのかを感じた。
                      ・30分は長いと最初は思っていました。
                      ・少しマイクの調子が悪いのか聞こえづらいところがありました。
                      ・聴いているうちに内容が面白かったので楽しかったです。
                      ・音楽が少し長く感じました。
                      ・美容室オーナー・スタイリスト3名のカズ、ウドウ、カワチがゲストを迎えてのスポンサー出演番組である。番組オープニングに「まずは始めよう」という台詞がある曲から突然始まり、9月21日の奈良ヘアーショーの紹介、カンボジア訪問した事をサラッと述べて、ゲスト紹介に入ったが、広報したい事項をもう少し確り、聞き手に記憶してもらうように重ねて述べるなど、工夫をするように、アドバイスするとよい。ゲストのナカタ・タクマ氏は、ローマのVJ大会で世界2位、親の転勤でブラジル、インドネシア、セネガル、オランダ大学卒でグローバル世代を代表している興味ある若人との対話であった。計4名の話であり、ゲストと主副での鼎談形式にした方が良いと想う。
                      ・映像をFMで説明するのは難しいが、大阪城イベント事例と奈良・燈花会の映像を上手く説明したと想う。
                      ・以前1300年遷都祭プレイベントで県庁壁面に朱雀大路とジャンボ機を提案したが、実現しなかった事を想いだし、燈花会が長期間化と盛況が嬉しい。
                       
                      ○「消費生活センター情報」
                      ・最近の世相をかんがみて,悪徳商法被害にあわないための重要な情報番組だと思った。
                      ・構成がしっかりしている。〜りつけ商法の説明 具体的な相談 トラブルを防ぐための方法,の順に話され,不慣れな高齢者が狙われるケースについて細やかに解説されていた。対処方法についても様々な場面を想定して伝えられていたのが良かった。
                       消費者センターの方の原稿が棒読みだった。興味を引く内容・構成なのに面白くなかった。
                      ・ 一つのまとまりが長い。女性アナウンサーの生き生きした受け答えで救われている。(「怖いですね」など) この合いの手がもう少しほどよく入れば,もっと聞きやすくなったのに,と惜しまれる。
                      ・ 相談窓口の電話番号はもう少しゆっくり言い,繰り返すのがよいと思う。印象に残る語呂合わせなどを工夫されてはどうだろう。例「0742-26のおくさん!(0931)」「おくさん1番」。
                      ・健康食品の送り付け商法というのが有ることを知りました。
                      ・商法の概要説明から対処の方法等を実例を交えて紹介され、押し切られた場合のクーリングオフの事等も説明されてわかりやすかったと思います。
                      ・最後に健康食品以外にもこんな商品が同様の送り付け商法があるとか紹介して貰ったらなお良かったと感じました。
                      ・最後の相談窓口の紹介に来所と言っておられたので所在地も案内した方が良かったと思います。
                      ・話題として、特に後半の対処方法など、注目したい情報です。
                      ・事例の説明が細かすぎて長くてわかりにくい。先に要点を述べてから、勧誘業者に関するキーワードを印象づける部分だけ説明してはどうか。そうすれば、同様の電話の際に気付きやすいと思われる。
                      ・消費者センター・谷氏が丁寧に原稿を読みながらと分かるが、かえってその方が真面目な相談例の内容であり、良いと想う。今回は「健康食品の送り付被害」に関する相談への有益な解説であった。
                      ・高齢者が被害にあっている事例を具体的に説明したように、このような無知な市民への多様な被害にあっている事例で紹介し、対策を安心してできる相談先が、消費者センターであるという事を社会貢献への重要な広報活動として、さらなる充実を期待します。
                      ・電話番号:0742-26-0931が相談窓口である事とクーリングオフ・8日間という事を明確に伝えた事は適切で良いお知らせだった。
                      ・すごく参考になった。
                      ・他人事ではないと思うので気をつけようと思います。家族にもこういった問題があるというのを伝えようと思う。話がダラダラしてたので、一回聞いただけでは内容を忘れてしまいそうになる。
                      ・大変重要な内容の番組だと思います。
                      ・少し話が長く感じる部分があるが、センターの方と進行の方が役割を果たしている。
                      ・何度も流して注意するようアナウンスしていくのはコミュニティラジオとしては必要ではないかと思いました。
                      ・とても役に立った。実際の内容を聞いていると、とてもしつこく強引で恐ろしいと思った。
                      ・はじめの2つの事例は、どのように解決されたのか、後に話しされた4つの自衛策の中にあり、ダブルのかもしれないが、その度教えてもらってもよかったと思う。
                      ・消費者センターをとても心強く思った。
                      ・詳しい説明なので、とても参考になる番組だと思います。
                      ・もっといろいろな相談内容が聞きたいです。
                      • その他
                      • 次第に番組内容が真面目な社会貢献する内容になってきていることに、貴局関係各位のご尽力の成果と感心致し、敬意を表します。
                      • 樹を見て森を観ないようにならない様、審査委員としても留意して更なる番組充実と発展に陰ながら、お手伝いと祈念いたしたく存知ます。
                      • いつも楽しく有意義な番組を放送していただきありがとうございます。
                      • 台風などの非常時には、夜を徹しての放送待機。感服します。ありがとうございます。
                      • WAKE UP NARA 、784WAVEに代表される参加型番組は、ラジオから流れる投稿メッセージを聞くことで自分の思いやエピソードを客観的に見つめなおすことができる。ラジオネームという秘匿性が、安全で自由な表現の場を確保してくれて、参加するリスナーがパーソナリティや他のリスナーさんたちと共に番組をつくりあげているという意識も高まる。これは社会的居場所の確保にもつながり、心身を健康で豊かにさせると思う。長く続けてほしい。
                      • 最初の分が30分で視聴にたえれるかと思いましたが、2本目も含め今回は聞き流すのではなく、聞き入る内容で時間を感じさせず良かったです。
                      • 複数のマイクを使う場合に後から入るマイク音量が低すぎることが多いので、現場の操作が適切にやりやすいように(手順カードやポジションマーカーなど)工夫することが望ましい。
                      ・リクエストをして良い番組がどの番組なのかわかりにくいかもしれません。
                      ・気を付けていると思いますが、入れ替えの時のマイクのカフが上がったままの時があり ました。
                       
                      7 会社からの答申
                      なし
                       
                      8.審議機関の答申または、意見を公表した場合におけるその公表内容、方法及び年月日
                             第92回番組審議委員会議事録は、当社ホームページにて9月中旬公表。
                             
                       
                      9.その他参考となる事項
                               なし
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